クリニック概要

TRSC International LASIK Center

TRSCインターナショナルレーシックセンターは、私立のレーシック専門眼科手術センターです。レーシックは、近視・遠視・乱視の現在最も安全で正確な屈折矯正治療法です。

TRSCは院長エカテート・チャンスー(Ekktet Chansue)医師と代表取締役ワニダー・チャンスー(Wanida Chansue)により、タイの屈折矯正手術レベルの国際水準向上を目指して1997年に設立されました。TRSCは最新テクノロジーを厳選すると同時に人材教育にも力を入れ、トップレベルの知識、技能、経験豊富な人材を揃え、ファーストクラス・サービスを心がけています。

エカテート・チャンスー医師は1994年にタイで最初(おそらくアジア内でも一番最初)にレーシック手術を行った眼科医です。1989年に「ORBISインターナショナル」(航空機DC-8を病院に改装し、世界の盲目救済と眼科医教育を目的にした非営利団体)に招待された東南アジア初の眼科医です。視力で悩む人々を視力回復させたいという使命感と屈折矯正手術への探究心からエカテート医師はレーシック専門センターを設立するにいたりました。

ワニダー・チャンスーは90年代初期にPRK手術を体験した初期レーザー屈折矯正手術体験者の一人です。手術以来1.0の視力を回復、現在もこの視力を維持しています。ホスピタリティー経営を学んだ彼女は、自らの視力回復体験と看護婦経験を経て、5つ星ホテル並みのファーストクラスサービスを提供するタイ初レーシック手術専門センターを創立しました。

経験、テクノロジー、ファーストクラスサービスを通じ、一人一人に視力回復と満足感を提供するため、レーシック分野のリーダーとして日々努力を続けています。TRSCはISO9001:2015を取得したアジアで初のレーシックセンターであり、国際水準サービスを目指し、常に最高のサービス提供を心掛けています。