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1. 新規登録(問診表に記入) |
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マルチメディア
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2. レーシックに関する手術同意書を含む基礎知識をマルチメディアにて視聴(約50分) |
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瞳孔径測定
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3. 瞳孔径測定
暗所での瞳孔の大きさを測ることにより術後のグレアやハローなどの夜間視力の低下のリスクを予測可能です。 |
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角膜形状分析
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4. トポグラフィー(角膜形状分析)
- これにより手術不適応な角膜形状の異常を発見することが可能。
- 角膜のカーブを測定することによりレーシック適応の場合は適したマイクロケラトームを選ぶことが可能。 |
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視力測定
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5. 散瞳剤点眼前の屈折視力検査 |
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IOP(眼圧)
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6. 眼圧を測ることにより緑内障を発見 |
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散瞳剤点眼
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7. 瞳孔を開く
散瞳剤(瞳孔を開かせるための目薬)点眼。点眼後30分の薬効待ち時間が必要。ほどで点眼後4~6時間、視界がぼやけ、光が眩しく感じられます。 近眼の方はメガネを外すことで近くは見えます。 |
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視力検査
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8. 瞳孔が完全に開いた後に再び視力検査
散瞳剤点眼後調整力を取った後で視力測定して散瞳剤前の視力と同じかどうかを見ます。 |
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Wasca
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9. Wasca |
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医師の診断
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10. 医師による診断
医師による手術の適応判断:
| -目は健康でレーシックの適応です。副作用へのリスクは平均的で手術の予約が可能。 |
| -ほぼレーシックの適応ですが、ドライアイ・感染・緑内障・網膜などの問題がある為にレーシックを受ける前に治療・再検査が必要。 |
| -目や健康や精神状態に問題がある為に不適応です。レーシックではないフェイキックIOLやPRK手術をお勧めします。 |
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